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ガラス、アルミ、鋼熱処理プロセス

PhoenixTM汎用炉プロファイリングシステムは800℃に達する熱処理プロセスに用いられ、アルミ、ガラス、鋼鉄や一般熱処理等の業界中におけるフロントガラスの曲げやガラス容器の焼きなまし、鋼ばねの焼き戻し、アルミのロウ付け等に最適です。フロントガラスの製造工場では、本システムは更に圧力と温度にてガラスとプラスチック層をラミネートするオートクレーブの温度監視にも使用できます。

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自動車サスペンション装置のバネの製造時に、本システムは焼き戻し炉中で正確な焼き戻し温度を保証するためによく使用されます。 汎用炉プロファイリングシステムはTS01-125-1耐熱ボックスやPTM1-010データロガー、PhoenixTM Thermal View Plusソフトウェア、RF遠隔測定オプション、一連のPhoenixTMシース熱電対を統合しており、丈夫で正確でかつ多くの熱処理工程中の日常的な使用に理想的なシステムです。


詳細情報やデータシートについては、弊社にお問い合わせください。 sales@phoenixtm.com